半生を振り返る自伝的なもの

半生を振り返る自伝的なものを
書いてみたいなという思いがありますが、
過去の記憶って自分、殆なくて殆ど無い記憶の中で
書くとそんなに分厚い本にはならなそう。

そう思うとやっぱり山あり谷ありの人生を生きている人の方が
語れることはいっぱいあるだろうなと感じます。